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賀茂米穀卸株式会社は新しい【お米】の食生活を提案する企業です。

TEL. 0558-22-0540

〒415-0016 静岡県下田市中541-1

会社概要COMPANY

社名
賀茂米穀卸株式会社
代表者
取締役社長 森 正博
本社所在地
〒415-0016
静岡県下田市中541-1
→アクセス
TEL. 0558-22-0540
FAX. 0558-22-9824
資本金
1,000万円
設立
昭和26年2月28日
事業内容
米穀その他食品の卸・小売
米穀の加工業務と販売

沿革

昭和26年2月
食糧配給公団解散、民営移管のため同下田支所、松崎支社を母体として、資本金300万円にて賀茂米穀卸株式会社を設立。
昭和31年3月
下田精米株式会社、下田精麦株式会社、松崎精米株式会社の三社を吸収合併し、資本金700万円に増資。
昭和54年4月
新社屋、精米工場及び低温倉庫が完成。精米工場は(社)日本精米工業会の指導により耐震設計とした。
昭和60年10月
稲取営業所を現在地に移転、低温精米保管倉庫を有した社屋が完成。
昭和63年10月
近赤外線による食品分析では定評のあるニレコ社製「6250HON」米食味、品質分析機を業界初1号機を導入、米の食味、品質管理を強化。
平成元年10月
松崎営業所を改築。料理教室の可能な会議室を併設。より地域に密着した営業活動を可能にした。
平成4年2月
(株)クボタ社製の最新鋭精米機「KVJバーティジェット精米機」を導入。(株)クボタが精米業界参入の第1号機で、長、中、短粒種全ての米が精米可能となる。
平成5年8月
(株)クボタ社製の無洗、浸清済の早炊き米「ミライス」の加工工場が完成。工場名を「みらいすぽーと」とする。
平成7年6月
資本金を1,000万円に増資。
平成7年12月
乾式無洗化処理置のライン完成。
平成10年1月
ノンストップ多機能精米機の実用化試験を行う。既設のクボタ精米機40馬力2台に同型のリ・フレ機を1台増設。フル管理システムを組み合わせ高品質・高歩留の無人運転を可能にした。
平成10年2月
リ・フレシステムの衛生管理上から、オゾン発生装置により除菌、防虫の研究開始。
平成10年10月
クボタ社製のガラス選別機「米奉行」を設置。
平成10年12月
リ・フレシステム本機2連座を3連座に増設。
平成12年10月
「無洗米もち米の開発・生産」で静岡県より経営革新計画承認企業として認定を受ける。
平成18年10月
株式会社地方総合研究所へ出資。地方再生と地方経済活性化を目指す。
平成23年2月
「米飯の風味改良剤 その風味改良米飯及びそれを用いた風味改良米飯の製造方法」の発明が特許庁により認定される。
平成24年7月
「農産物や天然色素で風味と色付けをした早炊き米“おこわ”シリーズの製造・販売」により静岡県より経営革新計画承認企業として認定を受ける。

バナースペース

賀茂米穀卸株式会社

〒415-0016
静岡県下田市中541-1

TEL 0558-22-0540
FAX 0558-22-9824